モテる女性がやらない10のこと|無意識NG言動リスト
合コンのあと、「あの子いいな〜」って言われていた女の子のこと、思い出したんですよ。正直、容姿でいえばそんなに差はなかったんです。むしろ私のほうがメイクに時間かけてたくらい。でも気づいたら男性陣の視線が全部あっちに集まっていて、帰り道でひとり「なんで…?」ってなった記憶があります。ふふ、こんなこと書いていいのかわからないけど、正直に言うよ。
あとになってからわかったんですけど、あの子がモテていた理由って、「何かをやっていたから」じゃなかったんです。むしろ逆で、「やっていないこと」がはっきりしていた。場の悪口を言わない。スマホをいじらない。感情的にならない。相手の話をちゃんと聞く。ただそれだけだったんですよ。
モテる女性になろうとして、テクニックを増やしたり、外見を磨いたりすることに必死になっている人は多いと思います。でも実は、引き算のほうが先なんです。無意識にやってしまっているNG言動を手放すだけで、印象ってガラっと変わります。今日はその「モテる女性がやらない10のこと」を、私の失敗談も正直に交えながら書いていきます。「えっ、これ私もやってる…」ってドキッとするものがあったとしても、気づいたところから変えていけばいいんですから。
①悪口・陰口を「さらっとでも」言わない
まずこれです。悪口と陰口。「そんなの当たり前じゃん」って思った人、ちょっと待ってください。私が言っているのは、あからさまなひどい悪口だけじゃないんですよ。
「あの子、なんか計算高くない?」「〇〇ちゃん、最近ちょっと太ったよね…」みたいな、ランチのときにさらっと出てくる小さな悪口。会話の流れで自然に混じってくるやつ。これが問題なのです。言った瞬間は「わかるわかる!」って盛り上がれるし、悪気なんてゼロ。でも聞いている周囲の人の頭には、「この子、人のことこうやって言うんだな」という情報がしっかりインプットされていきます。
特に男性って、こういうところをよく見ているんですよね。女性同士でわいわい盛り上がっている中で、誰かの悪口が出てきたとき、自分が気に入っている子がその悪口に加担しているかどうか、無意識に確認しています。「もし俺が失敗したとき、この子は俺の悪口を他の人に言うんだろうか」という計算が、頭のどこかで働いているんです。意識的にじゃなくても、本能みたいに。
私も昔、仲良しグループのLINEでちょっとした悪口に加担してしまったことがあって。「そうそう、あの子ちょっとね〜」みたいな流れに乗ってしまったんです。そのやりとりをたまたまスクリーンショットで見せてしまった男友達に「なんかyukoらしくない」って言われたことがあります。「らしくない」ってことは、普段の私のイメージとギャップがあったということで。あの一言は今でも刺さっています。
モテる女性って、悪口の話題が出たときにうまくフェードアウトするか、そっと話題を変えるんですよ。「そうかな〜?私にはよくわからないんだよね」って穏やかに受け流して、別の話に持っていく。たったそれだけで、場にいる全員の目に「この子、大人だな」と映ります。言わなくていい言葉は、言わない。悪口をやめるだけで、品の高さが自然ににじみ出てきます。10個の中で、これが一番インパクトが大きいかもしれないです。
②「でも」「だって」「どうせ」が口癖になっていない

「でも私にはどうせ無理だし。」「だって〇〇がこうだから仕方ないじゃん。」「どうせそういうことだよ。」
このフレーズ、口グセになっていませんか?自分では気づいていない人のほうが多いと思います。これ、語感の問題じゃなくて、思考パターンがそのまま言葉に出てしまっているんです。「でも」「だって」「どうせ」の3Dワードが多い人って、会話の中でいつも何かのせいにしているか、最初からあきらめているかのどちらかで。聞いている側は、だんだんと「この人に何を提案しても無駄かな」という感覚になってきます。
提案しても「でも〜」、アドバイスしても「だって〜」、褒めても「どうせ〜」。これが続くと、相手にとっては一緒にいると疲れる存在になってしまう。悪気はないのはわかっているんですけど、これ、積み重なるとかなり印象が下がります。
私自身も、一時期「でもさ〜」が口癖になっていた時期がありました。なにかを提案されるたびに無意識に「でも」から入っていたらしくて。ある日、仲のいい友人から「yukoって最近、否定から入ることが多くなったよね」って言われたんです。言われるまで全然気づいていなかった。そこから意識するようにしたら、会話のテンポが驚くほど変わって。相手も話しやすそうになってきた。「そうだね!」「それいいかも!」って受け取れるようになるだけで、こんなに変わるんだって実感しましたよ。
「でも」「だって」「どうせ」は、使うなら意図的に。無意識に出ているなら要注意です。まず1日、この3ワードを使わないで過ごしてみてください。それだけで、自分の思考パターンがどれだけネガティブになっていたか、気づけると思います。実際やってみると結構難しいので、「あっ出た」って気づくことが最初の一歩になります。
③愚痴を「垂れ流し」にしない
愚痴を言うこと自体は、悪いことじゃないと思っています。私だって言うし。人間ですから、ストレスを言葉にして吐き出したいときは当然あります。でも、モテる女性がやらないのは「垂れ流し」なんです。ここ、大事なポイントで。
愚痴の垂れ流しっていうのは、会うたびに愚痴が止まらない、しかも毎回ほとんど同じ内容、解決しようとする気もなさそう、という状態のことです。「上司がほんとうにもう…」「あの職場、まじでやばい…」が延々と続くやつ。聞いているほうは最初こそ共感してくれるんだけど、それが毎回続くと、エネルギーを持っていかれる感覚になってきます。「また今日もその話か…」ってなってしまう。
私の友人に、会うたびに同じ会社の同じ上司の愚痴を1時間語り続ける子がいたんですよ。最初のうちは「大変だったね〜」って真剣に聞いていたんですけど、5回目、6回目と続いてくると、正直しんどくなってきてしまった。でも彼女には本当に悪気がない。ただ吐き出したいだけで、状況を変えるつもりもないというか…。その子、男性関係もなかなかうまくいかないと言っていて、ちょっとそこに繋がるなって感じました。
モテる女性は、愚痴を言うとしても「こうしたいんだけど、どう思う?」という形に変えるのが上手いのです。ただの愚痴が「相談」になると、聞く側も一緒に考えたくなるし、頼られている感じがして悪くない。男性って「俺に相談してくれている」という状況、わりと好きですよ。愚痴を垂れ流すのではなく、相談として出すこと。これだけで、聞き手の受け取り方がまったく変わります。
④自分の話を一方的にしゃべり続けない

「えー!じゃあ私はね!」「それで私がね!」「あっそれ私も!」
会話のキャッチボール、できていますか?自分ではできているつもりでも、気づかないうちに「自分の話をずっとしゃべり続けてしまっている」人は、かなり多いのです。本人に悪気はなくて、むしろ場を盛り上げようとしている場合がほとんど。でも相手側から見ると、「気づいたら自分が聞く側になっていた」という体験になっていることがあります。
合コンのあとに男性から「話しやすい子と話しにくい子がいた」という感想を聞いたことがあって、話しにくかった子の特徴を教えてもらったんです。「こっちが話すと、すぐに被せてきて、気づいたら自分の話になってた。質問してくれるんだけど、答えを聞いてなくて次の自分の話に繋げてくる感じ」だったそうで。悪意は全然ない、むしろ喋ることで盛り上げようとしていたらしいんだけど、相手が置いてけぼりになっていたというわけです。
モテる女性って、聞くのがとにかくうまいんですよ。相手の話に「それって、どういうこと?」「もっと聞かせてよ!」って興味を持って、質問を返せる。相手は「この子と話すと楽しい」と感じて、また会いたくなる。実は、話す量が少ないほうが印象に残りやすかったりするんです。これって、逆に思えるけど本当のことです。
私も緊張するとしゃべりすぎてしまうクセがあって、しばらく意識して「2回に1回は質問を返す」ようにしてみたんです。それだけで会話のテンポが全然違ってきた。相手も話しやすそうになって、「また会いたい」って言ってもらえることが増えました。単純なことだけど、効果は大きいですよ。「自分の話:相手の話=3:7」くらいの感覚で、まず聞くことを意識してみてください。
⑤必要以上に謙遜して、自分を小さくしない
「私なんて全然ダメで〜」「もう歳だし〜」「こんな私にはどうせ…」
謙遜は日本人的な美徳でもあるし、悪いことじゃないんですけど、度を越すと逆効果になるんですよ。「私なんて」が会話の中に何度も出てくる女性って、傍から見ていてちょっと重たいし、褒めても「そんなことないよ〜!全然!」と全否定されるので、褒めがいがない感じになってしまいます。相手だって、言葉を込めて「きれいだね」と言ったのに、全力で否定されたら「あれ、言わなきゃよかったかな」ってなりますよね。
モテる女性って、褒められたときに素直に受け取るのが上手いのです。「今日きれいだね」って言われたら「ありがとう!今日ちょっと頑張ってメイクしたんだよね〜!」みたいに、否定せずに笑顔で受け取る。これ、かなりモテ要素高いです。相手も「褒めてよかった!」ってなって、また褒めたくなる。しかも素直に喜んでくれる姿って、かわいいじゃないですか。
私も昔、謙遜することが礼儀だと思い込んでいたんですよ。褒められるたびに「えー!そんなことないよ!全然!」って全力で否定してきた。それがある日、仲のいい友人に「yukoって褒めると全否定してくるから、段々褒めにくくなる」って言われて。「えっ、そういう風に見えてるの?」って衝撃でした。褒めにくい人だと思われていたなんて…。
謙遜は、相手の言葉を一度受け取ってからでも遅くないんです。まず「ありがとう」を言う。そこから「でも自分ではまだまだだと思ってて」と続けるのは全然いい。でも「そんなことない!全然!」の全否定は、相手の言葉ごと否定することになってしまうので、そこだけ意識してみてください。受け取れる人は、与えられる人でもあります。これ、本当のことだと思っています。
⑥目の前の人がいるときに、スマホをいじり続けない

ご飯を食べながら、話しながら、ちょっとした待ち時間にスマホをいじってしまう人、多いですよね。私も油断するとやってしまうので、あまり人のことは言えないんですが。でも、相手に与える印象という意味では、かなり大きな差がつくポイントです。
モテる女性って、食事中や会話中にスマホをしまっておくのが自然にできているんですよね。というか、目の前の人に興味があるから、スマホを見ようと思わないという感じかな。結果的に「この人、今ちゃんと私を見てくれている」という感覚を相手に与えます。言葉じゃなくて行動で、「あなたが一番大切」と伝えているんですよね。
男性の友人に「デートで一番萎えるのはどんな瞬間?」って聞いたことがあって、かなりの確率で返ってきた答えが「話しているのにスマホをいじられること」でした。「別に通知が来ても無視してくれるだけでいい。それだけで全然違う」って言っていたんです。「たったそれだけ!?」って思ったんだけど、でも確かにそうですよね。「今、あなたより気になることがある」というメッセージを無意識に発してしまっているわけで。
急ぎの連絡が来ることはあります。そういうときは「ちょっとごめんね」って一言断ってから見ればいい。それだけで相手への配慮が十分伝わります。何も言わずに黙ってスクロールし続けるのとは、天と地の差があります。スマホをしまうだけで、「あなたのことを見ているよ」を言葉なしで伝えられる。シンプルで強力なアクションだと思いますよ。
⑦感情が爆発したとき、「そのまま」相手にぶつけない

これ、難しいんですよ。私もできなくて失敗したことが何度もあるから、えらそうに言えないんですけど。でも、モテる女性の共通点としてどうしても書いておきたいポイントです。
怒り・不満・悲しみ。感情が爆発するとき、人は本能的に「相手のせい」にしながら言葉をぶつけてしまいます。「なんでそんなこと言うの!?」「もう信じられない!」みたいな感じで。感情自体は正直で、悪いものじゃないんです。でも「そのままぶつける」のと「一度落ち着いてから伝える」のでは、相手への伝わり方がまったく違います。
私が過去に付き合っていた人とのこと、正直に書きますね。ちょっとしたすれ違いがあって、私が感情的なLINEを次々と送り続けたことがあったんです。後から見返したら、自分でも引くくらい感情の乗ったメッセージの嵐で。相手の返信もどんどん短くなっていって。あのときの私、完全にNGだったと今でも思います。感情的になること自体は人間らしいんだけど、出し続けることは相手にとってはかなり重い。
モテる女性は、「今ちょっとしんどい」という感情を、責める言葉じゃなくて「私は〇〇なときに悲しいんだ」という形で伝えることができます。「あなたが悪い」ではなく「私がこう感じた」という言い方。これだけで、相手の受け取り方がガラっと変わります。難しいことを言っているのはわかっています。でも、一呼吸置くだけでかなり違います。「今感情的になってる。少し落ち着いてから話そう」と自分に言い聞かせるだけでもいい。それができるかどうかで、関係の深さがぜんぜん違ってきます。
⑧「察してちゃん」をしない
「言わなくてもわかるでしょ。」「なんで気づいてくれないの?」「言わないとわかんないの?」
察してちゃん、というのは、自分の気持ちを言葉にせず「相手に読み取ってほしい」と期待するパターンのことです。日本人女性に多いと思うんですが、特に相手が男性だと噛み合わなくなりやすい。男性って基本的に、言われていないことは「気づいていない」ことが多いのです。悪意があるわけじゃなくて、ただ純粋に気づいていないだけ。
なのに察してもらえないと傷ついて、「なんで私の気持ちを大切にしてくれないの?」ってなる。でも相手からすれば「え?何がいけなかったの?」って本当にわかっていない。この永遠のすれ違い。これ、経験したことある人いますよね!?
私も昔やっていたんですよ。「もういい」「別に」「どうせ…」みたいな言葉で察してもらおうとしたこと。でもそれって、相手にとってはプレッシャーでしかないし、だんだんと「この人といると疲れる」という印象になっていく。「もういい」って言っておきながら、本当はもういいわけじゃない、という状況が続くと、相手は何が正解かわからなくなってしまいます。
モテる女性は、ちゃんと言葉にします。「今日ちょっと落ち込んでるんだ。話聞いてくれると嬉しい。」「〇〇してくれたら嬉しいな。」みたいに、具体的に伝える。これって相手への信頼の表れでもあるんですよ。「この人に言えば伝わる」という信頼。そういう関係をつくれる女性は、長く愛され続けます。察してもらうより、伝えること。伝えたほうが、ずっといい関係になれます。
⑨嫉妬を「目に見える形」で表現しない

嫉妬心、あって当然だと思います。好きな人が他の女性と仲良さそうにしていたら、モヤっとしますよね。ざわざわしますよね。それは自然な感情で、ぜんぜんおかしくない。問題は、それを「目に見える形」で出してしまうことなんです。
あからさまに不機嫌になる。相手を責める。他の女性の悪口を言う。SNSを監視していることを匂わせる。こういう行動は、最初こそ相手を「俺のことそんなに好きなんだ」と感じさせることもあるかもしれないけれど、長続きするとしんどくなっていきます。「この人といると息が詰まる」ってなってしまう。そうなったとき、関係はゆっくりと壊れていきます。
モテる女性は、嫉妬を感じたとしても、外には「余裕」として出すのが上手いのです。「なんか楽しそうだね、どんな子なの?」みたいにサラっと聞ける。監視している感じがないし、追い詰めない。余裕があるように見えるから、相手もかえって「この子を大切にしなきゃ」という気持ちになるんですよ。不思議なことに、追いかけないほうが追いかけてもらえる。
でも、これって気合いで「余裕ぶる」という話じゃないんですよね。本当に余裕がある女性は、自分の生活が充実しているんです。仕事でも趣味でも友人関係でも、自分の軸がちゃんとある。特定の誰かに依存しすぎていないから、ちょっとのことで嫉妬が爆発しない。私の経験でも、自分の好きなことをちゃんとやれている時期は、不思議と嫉妬が少なかったです。相手への依存度が高くなってきたなと感じたら、まず自分の生活を見直してみてください。それが一番の近道だと思っています。
⑩清潔感や身だしなみを「今日くらいいいか」でサボらない
最後はこれです。清潔感と身だしなみ。
美人じゃなくてもモテる女性って、絶対に清潔感があります。これ、本当に断言できますよ。「モデル並みのスタイル」も「100万円のコスメ」も必要ない。清潔感があるだけで、人の印象はグッと上がります。逆に言えば、どれだけ顔がきれいでも、清潔感がないと印象が大きく下がってしまうんです。
清潔感って、具体的に何かというと、髪がちゃんと手入れされているか。爪が整っているか。服にシワがないか。歯が清潔か。香りが不快じゃないか。そういうことです。特別なことじゃないですよね。毎日のちょっとした積み重ねなのです。でも「今日くらいいいか」が続くと、どんどん雑になっていく。基準が少しずつ下がっていく。
私の経験で言うと、忙しさを言い訳にスキンケアをさぼり続けていた時期がありました。洗顔して終わり、みたいな日が1ヶ月続いて。そうしたら肌がぼろぼろになってしまって、メイクで誤魔化せなくなってきた。自信も下がって、外に出るのも億劫になってきた。あのとき改めて思ったんですよね。自分の清潔感や身だしなみを大切にするって、自分自身を大切にすることと直結しているんだって。
自分を大切にしている女性は、見た目にも内側にも自然ににじみ出てきます。それが「なんか素敵だな」という雰囲気に繋がっていく。モテるためだけじゃなく、自分のテンションを上げるためにも、身だしなみは「今日くらいいいか」にしないことが大切です。毎日完璧じゃなくていい。ただ、自分なりの最低基準を決めておくこと。それだけでぜんぜん違います。
まとめ|モテる女性は「引き算」の美学を知っている

10個、書いてきましたがいかがでしたか?
読んでいて気づいた方もいると思いますけど、これらのNG言動のほとんどって、「過剰」なんですよね。しゃべりすぎる。感情を出しすぎる。謙遜しすぎる。愚痴を言いすぎる。嫉妬を表に出しすぎる。何かが多すぎる、やりすぎてしまっている状態です。
モテる女性は、何かを「足している」のではなくて、余計なものを「引いている」んです。それが結果的に余裕として見えたり、品として見えたり、「一緒にいて心地よい」と感じさせることに繋がっていく。特別なことは何もしていない。ただ、余計なことをしていないだけ。
私はこれを、引き算の美学と呼んでいます。何かを足そうとするよりも先に、今自分がやっているNG言動に気づいて、ひとつずつ手放していくほうが、実は何十倍も早く変わることができます。
10個全部を一気に変えようとしなくていいです。「これ、私に当てはまるかも」と思ったもの、まずひとつだけを1週間意識してみてください。それだけで、きっと周りの反応が変わってきます。「あれ、なんか最近印象変わった?」って言ってもらえる日が来ますよ。
モテる女性は、特別な女性じゃないです。ただ、無意識にやってしまっていたNG言動に気づいて、それをひとつずつ手放した女性です。あなたもそうなれる。それだけは確かです。
